松葉の丸紋の中に唐織りで桜の花を表した織の正絹名古屋帯

唐草の三つ鱗の地紋の上に松葉の丸文を配し、唐織りで桜の花を表した上品な織りの名古屋帯です。

グレイがかった白をベースにした帯地に、淡彩でスッキリと柄が描かれ、センス良く織られた一本です。

雰囲気に気品があり、とくにお茶を習われている方にお薦めです。年幅も広く若い方からご年配の方まで幅広く使えます。

意匠、色使い共に洗練された名古屋帯は、上品な小紋や色無地、江戸小紋、軽めの付け下げとのコーディネートにぜひどうぞ。





■本商品はリユース品です。


クオリティランクAA
※クオリティランクにつきましては一番下の表をご確認ください。

着用時期:10月〜翌年5月。

シチュエーション:カジュアルシーンに

状態:たたみじわがみられます。使用感はみられません。美品です。



商品の詳細
素材
仕立て 名古屋帯
柄行 お太鼓柄
サイズ 全長:354.5cm
幅:30.2m
手先部分の幅:15.2cm


クオリティランク
AAA 新品、新古品、未使用、新品同様
AA 着用済みですが、状態良く美品
A 使用感がありますが、着用に差し支えない状態
B 少々難あり、ご理解ある方向き
C 難あり、着用不向き。手芸材料、着付け練習用
  • 16,200円(税1,200円)

型番 0020161110003